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博多淡海 (2代目) : ミニ英和和英辞書
博多淡海 (2代目)[はかたたんかい]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [ばく, ひろ]
  1. (n,n-suf,vs) doctor 2. Ph.D. 3. exposition 4. fair 5. exhibition 6. commanding esteem 7. winning acclaim 8. gaining 9. receiving 10. command esteem 1 1. win acclaim 12. gain 13. receive
: [た]
  1. (n,pref) multi- 
: [たん]
  1. (pref) pale 2. light 3. thin 4. faint
: [よ, しろ]
 【名詞】 1. world 2. society 3. age 4. generation 
: [め, もく]
 【名詞】 1. (1) item 2. division 3. class 4. (2) piece (in Go)

博多淡海 (2代目) : ウィキペディア日本語版
博多淡海 (2代目)[はかたたんかい]

二代目博多淡海(はかたたんかい、本名・木村平蔵、1930年3月1日 - 1981年1月16日)は、喜劇役者博多にわか初代博多淡海の三男。妻は博多淡子。実子が「三代目淡海」を継いだ木村進博多和美
==来歴・生涯==
博多にわかの初代博多淡海の三男。6歳で父の「淡海劇団」一座で初舞台。18歳で一座の座長になり、23歳で父の名「二代目博多淡海」を継ぐ。1961年より東京を拠点するも、まだまだ博多弁が東京では浸透しておらず。仕方なく動きの多い笑いや芝居(正座した状態で高く飛び上がる)で人気を得る。
その後「淡海劇団」で吉本興業花月に出演したりしていたが、1975年より藤山寛美に誘われ松竹新喜劇に入団。名パートナーとして活躍。1976年には周囲の勧めで松竹新喜楽座にて座長に就任。1980年には新喜楽座を退団、後に復帰も1981年に下呂温泉で死去。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「博多淡海 (2代目)」の詳細全文を読む




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